当院で特徴的な医療について UPB療法 飼主様アンケート 第88弾

 

 

こんにちは! 『 飼主様アンケート 』のUPB療法の第4弾です!

 

 

 

 

■■ 今回ご紹介するのは、10歳のアーニャちゃんです。

 

 

■ アーニャちゃんは、脊椎(背骨)の病気の治療で通院しながら、『 UPB療法 』を受けています。

 

 

■ 『 UPB療法 』は、前回もご紹介しましたが、シニア期の体を内側から支え、年齢による衰えに備えることを目的とした、当院の特徴的な光線療法の一つです。

 

 

 

 

◆◆ Q1. 当院でUPB療法を受けられた決め手は何でしたか?

 

 

★ A1. UPB療法がどんなものか知りませんでしたが、先生にすすめられて、
やってよかったです。

後ろ足が立つようになりました。

 

 

 

 

***

 

 

 

 

とのことでした。

 

 

■■ 藤原様、うれしいお声をお寄せいただき、本当にありがとうございました。

 

 

■ 『 どんなものか知りませんでしたが 』という中で、私たちを信じて治療を始めてくださったことに、スタッフ一同、心から感謝しております。

 

 

■ 『 後ろ足が立つようになりました 』というお言葉は、アーニャちゃんと一緒に治療をがんばってこられた藤原様だからこそのお声です。

 

 

これからも、アーニャちゃんが自分の足で元気に過ごせるよう、しっかりサポート・伴走させていただきます。

 

 

 

 

◆◆ 当院からの後ろ足が立たない犬猫の飼主様へのメッセージ

 

■ 脊椎(背骨)の病気になると、後ろ足に力が入りにくくなったり、立ち上がるのが難しくなったりすることがあります。 ご家族のご意見で手術はしたくない、心配で手術は直ぐには判断できない、という方に、『 UPB療法・中西結合鍼灸療法 』はお勧めです。

 

 

■ 年齢を重ねると、筋力も落ちやすくなるため、体を支える力がさらに弱くなりがちです。

 

 

■ 当院では、病気そのものの治療に加えて、UPB療法のように、体を内側から支える治療を組み合わせることも、ご家族と一緒に考えていきます。

 

 

■ 初めて聞く治療でも、内容や進め方を一つひとつご説明しますので、ご安心ください。

 

 

■ 効果の出方には個体差がありますので、その子の体調に合わせて、一緒に考えていきます。

 

 

★ 『 後ろ足がふらつく、立ち上がりにくくなってきた 』『 背骨の病気の治療と一緒に、できることはないかな 』というワンちゃん・猫ちゃんに、UPB療法は選択肢の一つです。

 

 

 

★★ 『 うちの子にも合うかな? 』と迷われている方は、どうぞお気軽にご相談ください。

 

 

■ お問い合わせ :

電話 046-274-7662(代表)

 

 

 

 

湘北どうぶつ次世代医療センター
獣医師 高橋 俊一

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